Richard H. Lachmann

ラックマン弁護士は、University of Hawaii School of Law を卒業し、30年にわたり商法、会社法、不動産法及び商事取引法に従事してきました。

ホノルルに定住する前に、ラックマン弁護士は、東京墨田区の向島で3世代が住む日本の大家族と生活を共にしました。そして、日本語学校で3年間で日本語の読み書きを習得する集中プログラムを修学後、東京大学大学院法学部基礎法学科の研究生として入学しました。勉学の傍ら、パートタイムで、東京の国際法律事務所で翻訳者として仕事をしました。ラックマン弁護士は、日本文化

言語及び法律を理解しているため、日本社会にすんなりと溶け込む事ができます。更に、日本語、日本文化及びその法律を理解しているので、依頼人がハワイに進出する場合に持つ期待も予期でき、依頼人のニーズと期待に対して、より適切な対応ができます。ラックマン弁護士は、依頼人との相談のために定期的に日本を訪れています。

所属している専門職団体:

Hawaii State Bar Association (ハワイ州法曹協会), 商法部及び不動産及び金融法務部門会員)

ハワイ州法曹協会), 商法部門財務役、1998年から2003年まで

出版物:ハワイ州法曹協会が2002年に発行した法人マニュアル共同執筆人

地域及び公益業務:

ホノルル交響曲団
• 理事会会員、2000年から2010年から2011年まで
• 長期企画委員会共同議長、2001年から2005年まで
• 法人秘書役、2005年から2010年から2011年まで

Honolulu Chamber Music Series
理事会会員、1999年から2008年まで 理事会会長、2001年から2007年まで

Our Redeemer Lutheran School
理事会会長、1992年から1996年、1999年から2000年まで

Our Redeemer Lutheran Church
会長、1989年から1992年、2002年から2004年まで 副会長、2012年から現在に至る

Japan-America Society of Honolulu
1978年から現在に至る – 提示